探偵業者を選ぶなら、その会社の評価や口コミ情報を調べ

探偵業者を選ぶなら、その会社の評価や口コミ情報を調べることが不可欠だと思います。

悪い口コミが入っているようなところは、不当に高い料金を請求してきたり、いい加減な仕事で報告書をでっち上げるなんてことも、なきにしもあらずです。ある程度、安定した評価を維持している会社に頼めば、悪質な請求をつきつけられる可能性もないです。

尾行の調査のような秘匿性の高い仕事も安心して頼めるでしょう。

浮気は男の甲斐性とかって男性にとっては迷惑な言葉です。

実際、浮気するのは男だけと思ったら大間違いです。

パート、PTA、習い事など、女性なりに出会う機会なら色々あり、浮気がバレてみれば双方既婚者というのも多いように、既婚云々は関係なしに浮気はしてしまうみたいです。最近は、妻の不倫というのが伸びてきているせいか、男性が興信所に尾行の調査を依頼するケースがあとを絶ちません。

探偵社に任される仕事というと、その大半は素行(不倫)調査ではないでしょうか。

探偵がどんな仕事をしているか、尾行の調査の場合で具体的に説明しますね。

普通の調査では、まず、相手を追うことから始まります。

依頼者なら相手の行動もある程度予測がつきますから、浮気相手と会う時間がありそうな日に絞って後を追い、証拠を入手します。

探偵が対象に接触するのは法律で禁じられているため写真撮影が主です。配偶者の浮気の追尾調査等を興信所に依頼する時は、そこそこまとまった費用が必要になります。

探偵業務にかかる費用は、不倫の調査などで1週間で30万弱、4、5日なら20万ぐらいを見込んでおくといいと思います。

請求は調査内容や調査期間で変動するものの、なにを依頼するにしても50万から60万くらい用意しておくと不足はないと思います。探偵社への依頼の仕方は、とりあえず電話をかけてみましょう。

電話口での相談で相手の応対を見て、細かく相談したいと思ったら、営業所に行きます。

話が済んで任せても良いと判断したところで契約し、調査が始まります。

27歳の公務員(男)です。一年前に結婚し、同い年の妻はパートで病院の受付をしています。先週末に突然、むこうの不倫が判明しました。

指摘された妻のほうは逆ギレで、反省した気配もありません。

頭がパニックです。

妻から傷つけられるとは思いませんでした。

このままにしておくつもりはありません。

何か手を打とうと思っています。

パートナーが不倫していることに気づいたら、正当な権利として、慰謝料の請求をするべきです。しかし利害がかけ離れた人間同士で話し合いを持つと、感情的な理由が根本にあるためか、しばしば泥沼化してしまいます。

うまくいかないときは訴訟になるケースもあるので、弁護士を頼んで無理のない問題解決を図るのも「あり」ではないでしょうか。

探偵社に入ってくる事案でもっとも多いのは身辺調査だと思います。

基本は浮気ですね。

なんとなく行動が怪しいから、浮気しているかどうかだけでも知りたいというものや、離婚裁判の証拠として採用されるような報告書が欲しいといったケースなど幅広い調査に応じています。

パートナーはもちろん、浮気相手から慰謝料をもらおうと思ったら、証拠の精確さが大事ですから、探偵に依頼するのがおすすめです。

興信所や探偵への料金の支払方法ですが、名のしれた大手探偵社等ではクレジットカード払いやローンでの分割払いができるところもいくつかあります。不倫現場を押さえるチャンスは今しかないけど、一括で払うのは難しいというときは、そうした会社を中心にリストアップしていくと機会を逃さなくて良いですね。

テレビでは見るものの、実際に探偵を利用したことのある人は少ないはず。いきなり尾行の調査を依頼したいと思ったところで、どこにしたらいいんだろうと悩むのがあたりまえでしょう。

興信所や探偵業を開業する際は公安委員会に届出が必須で、認められれば営業所ごとに番号が付与されるので、まともに届出を出している会社なのかは、この番号を見れば確認できます。

だからこそ、そこのサイトや営業所、広告、チラシに認可番号の掲載があるかどうかをチェックしましょう。

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